✨ Best Answer ✨
直線ABの切片を点P、求める直線と直線OAの交点を点Qとして、四角形OBPQの面積が△OABの半分になればいいから…?
いいえ、△APQの面積を求めるのは難しいので、四角形OBPQの面積を△OPQと△OBPの面積の和として求めましょう。
そうですね、それで点Qのx座標が-1/2であることがわかるので、それを直線OAの式に代入すると、点Qのy座標が求まる。点Pと点Qの座標から直線PQの式を求めたらそれが答えです。
最後まで丁寧にお教えして頂きありがとうございました🙇♀️
凄く分かりやすい説明でした。
早速解き直しをしたいと思います!!

回答ありがとうございます。
切片が(0,1)で交点をQとするというところまでは分かるのですが、その後に三角形AQPの面積を求めるということですか?