✨ Best Answer ✨
△ABCと△CBEを、ACの方を底辺として考えると、
どちらの三角形も高さはBEで等しくなっています。
高さが等しいということは、底辺の比が面積の比になります。
△ABCの底辺の比は②+①=③
△CBEの底辺の比は①
つまり、△ABCと△CBEの面積の比は③:①
△CBE3つ分が△ABCと等しくなるということです。
よって、△ABC=3△CBE=3×4S=12Sです!
分からないところありましたら聞いてください!
黄色の線の意味がわかりません( ・ ・̥ )
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△ABCと△CBEを、ACの方を底辺として考えると、
どちらの三角形も高さはBEで等しくなっています。
高さが等しいということは、底辺の比が面積の比になります。
△ABCの底辺の比は②+①=③
△CBEの底辺の比は①
つまり、△ABCと△CBEの面積の比は③:①
△CBE3つ分が△ABCと等しくなるということです。
よって、△ABC=3△CBE=3×4S=12Sです!
分からないところありましたら聞いてください!
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