✨ Best Answer ✨
抵抗はオームの法則により、「電圧÷電力」でも止められます。
電圧が1.50V、電力が0.221Aなので、割ってみてください。
多分だいたい6.8になるとおもいます。
並列の場合、電圧が回路の中で等しくなります。
そのため、10Ωの抵抗に流れる電圧も20Ωの抵抗に流れる電圧も1.5Vとなります。
そうすると全体で流れる「電流」はオームの法則により、(1.5÷10+1.5÷20)により、だいたい0.221A、詳しい値は0.225Aとなります。
後は先程の回答の通りです。
ありがとうございます!
抵抗器が並列に繋がっているので10+20分の10×20の計算になる気がするのですが違うのですかね🤔