✨ Best Answer ✨
表1より2.0gの全ての銅が酸化した時は、2.5gの酸化銅になり、この場合0.5gの酸素が化合してる状態になります。
しかし、加熱を始めた途端いきなり完全に酸化して訳ではありません。ゆっくりと酸化していきます。完全に酸化する前は、当然銅と酸化銅が混ざります。
今回、2.4gの物体ができているわけですが、元々の銅は2.0gなので0.4gの酸素が化合している状態になります。あとは解説通り0.4gの酸素が化合している場合の酸化銅の量は2.0gになります。なのでこの物体の内訳は、酸化銅2.0g(酸化した銅1.6g、化合した酸素0.4g)と銅0.4gとなります。
わかりました!とても助かりました!
ありがとうございます🥲