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(2)答えはア、2枚目が解説です。
解説に溶解度の差だけ結晶が出てくるとありますが、式では20℃の溶解度の値が使われていて、どこが溶解度の差なのでしょうか?
式の意味が分からないので教えてください。

エBとC オ CとC 2表は、硝酸カリウムと塩化ナトリウムの溶解度 [g/水100g) をまとめたものである。 水の温度[℃) 0 10 20 40 60 80 硝酸カリウム 13.3 22.0 31.6 63.9 109.2 168.8 塩化ナトリウム 37.6 37.7 37.8 38.3 39.0 40.0 表 (1) 水に溶けた硝酸カリウムと塩化ナトリウムのうち, 再結晶によって取り出しやすいのはどち らか。言葉で書きなさい。( (2) 60℃の硝酸カリウムの飽和水溶液 100g を 20℃まで冷やしたときに出てきた結晶をろ過し た。ろ過した後の水溶液の質量パーセント濃度は約何%か。ア~エから最も適切なものを1つ 選び,符号で書きなさい。 ( ウ 約 37% エ 約78% ア 約24% イ 約32%
なり同数。 2. (1) 温度変化による溶解度の差が大きい方が, 再結晶によって取り出しやすい。(2) ある温度における飽和水 溶液を冷やすと, 溶解度の差だけ結晶が出てくる。よって, ろ過した後の水溶液の質量パーセント濃度は、 31.6(g) (100 + 31.6)(g) × 100 24(%) 3. (1) 震源では初期微動と主要動が同時に起こるので, 初期微動継続時間は0秒。図2で、 初期微動の到達時

Answers

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解説の文章が、なんでここで溶解度の差を持ち出したのかは良くわかりませんが、
20度に冷やしたときに溶けている硝酸カリウムは、表から31.6gです。これは水100gに溶ける量なので、分母が水+硝酸カリウム、分子に硝酸カリウムの量が書かれているということです。

早織

ありがとうございます😭

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