✨ Best Answer ✨
面積比で考えます。
アで△ABD≡△AEDが証明されているので
△ABDと△AEDは同じ面積になります。
△AEDと△DCEの面積で考えると
底辺AE=5cm, CE=8cm,高さEDは共通なので
面積比=底辺比になりますから
(△AED=5×ED×½)
(△DCE=8×ED×½)
△AED:△DCE=5:8 です。
よって
△ABD:△AED:△DCE=5:5:8
△ABC=△ABD+△AED+△DCE (5+5+8) ですから
面積比で考えると
△ABC:△ABD:△AED:△DCE=18:5:5:8
△ABC:△DCE=18:8
△DCEは△ABCの(8/18)の面積ということになります。

ありがとうございます!
とても分かりやすいです