Japanese classics
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「こころうし」と「なまめかし」の活用の種類についての質問です。「こころうし」に「なる」をつけて「こころうしくなる」。終止形が「こころうし」で「くなる」がついているのでク活用となる。これは分かるのですが、同じ理論で「なまめかし」に「なる」をつけると「なまめかしくなる」。終止形の「なまめかし」に「くなる」がついているのでク活用と何故ならないのですか?何故なまめかしは「シク活用」なのですか?教えて下さい!!

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