✨ Best Answer ✨
二つの奇数が共に2n+1となっています。
これだと3+3=偶数や5+5=偶数のように
同じ奇数の和は偶数という証明にはなりますが、3+5=偶数のような異なる奇数同士の和が偶数になるかの証明にはなっていません。
数学の証明のような問題でなぜこの説明は不十分なんでしょうか?
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二つの奇数が共に2n+1となっています。
これだと3+3=偶数や5+5=偶数のように
同じ奇数の和は偶数という証明にはなりますが、3+5=偶数のような異なる奇数同士の和が偶数になるかの証明にはなっていません。
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ありがとうございます‼️