✨ Best Answer ✨
絶対値記号は-の場合と+の場合の2種類が考えられるので、
(1)は-(x-2)とx-2の2つの場合が考えられます。
そこからは、質問者さんが解けそうなので、シークレットにしておきますね!
(2)も同じです。-(2x+1)と2x+1で場合分けをして解きます。
そういう事です!
こちらこそベストアンサーに選んで頂きありがとうこざいます✨
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絶対値記号は-の場合と+の場合の2種類が考えられるので、
(1)は-(x-2)とx-2の2つの場合が考えられます。
そこからは、質問者さんが解けそうなので、シークレットにしておきますね!
(2)も同じです。-(2x+1)と2x+1で場合分けをして解きます。
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ありがとうございます😭2番は∣x∣<Cの解-C<x<Cにならって解けばいいってことですね?!