Mathematics
Senior High

この問題で(1),(2),(3)は全く関係無いのですが、なんか問題文がおかしいのかなと思い質問しました。まず、ベクトルaとベクトルbの内積は2cosθ(θはベクトルaとベクトルbのなす角で、0°以上180°以下)問題文よりこの2つのベクトルの内積は-1なので、cosθ=-1/2。よってθ=120°。三角形OABで、ABについて余弦定理を使うと、AB^2=8よりAB=2√2だとわかります。次に三角形OABで、Oから線分ABに垂線をおろし、垂線の足をMとすると、三角形OABは二等辺三角形なので、ABを垂直に二等分します。ですが、直角三角形OAMで、OA=AM=√2が成り立ってしまいます。斜辺が1番長くなくてはならないのに、これっておかしくないですか?

** 29 b ます (I) 空間内に,同一直線上にない3点O,A,Bと点Pがある.0, A,Bを通 る平面をαとし, 点Pは上にはないとする。 OA=4,OB=6, OP=b とおき, lal=√2,16=√2.0.6=-1, p.a=2, p.b=-2とする. |第 9 (1) sat が平面に垂直になるように実数s, tを定めよ. (2)平面に関して点Pと対称な点をQとするとき, ベクトルOQをa, L, D を用いて表せ. -500-800-A0 AO 2√2 3 (3) △OPQの面積が DOHODAKI のときの大きさを求めよ.g(千葉大)
B = a · B = a11b1cas 8. √2 2-6 = 1 + 1li 200s0 = -1 COSO Ţ 0⁰ ≤ 0 ≤ 180⁰ d 1200 √2-√2 cos 0 = O = OF 120⁰ √ 212 2 cos 0 B = = AB² OA² +0B²-20A OB COSO 2+2-2.12.12.(-1/2) =8 AB² = 8 AB= 2√2 .0 M 2√2 5... B... A A BM 52

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