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理屈はありますが、具体的に考えた方が早いと思います。

1から25までには、10と20があるのでまず0が二つ出現します。
さらに5×2=10があるのでここまでで0が三つ出現します。
さらにさらに15×4=60があるのでここまでで0が四つ出現します。
最後に25×8=200があり、0は合計六つあることになります。

末尾に0が出現するには5×2=10が必要です。
1~25の中には"5"が 5, 10=5×2, 15=5×3, 20=5×4, 25=5×5
のように6つ隠れており、"2"はもっといっぱい隠れているので
隠れている"5"の個数と末尾に並ぶ"0"の個数が一致します。

説明が下手ですみません。

叶華

なるほど!
ありがとうございます。

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簡単に言うと 2×5 何個できるかなー です 5は 25のとき2回カウントなので 6個ありますよね 2はもちろんそれ以上あるので6でいいじゃんで終わりです

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