✨ Best Answer ✨
正四角錐の頂点から底面に下ろした垂線の足は底面の対角線同士の交点である。この点をOとして、底面の一辺の中点をMとすると、OM=3
正四角錐の頂点をAとすると、AMは三平方の定理より、AM=√(5^2-3^2)=4
よって、△AOMについて三平方の定理より、AO^2=AM^2-OM^2なので、
AO^2=16-9=7 ∴AO=√7
底面の面積は6×6=36より、求める体積は
36×√7×1/3=12√7
どう解けばいいのか全く分かりません。
解説なくて困ってます。教えてくださいm(_ _)m
答えはアです。
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正四角錐の頂点から底面に下ろした垂線の足は底面の対角線同士の交点である。この点をOとして、底面の一辺の中点をMとすると、OM=3
正四角錐の頂点をAとすると、AMは三平方の定理より、AM=√(5^2-3^2)=4
よって、△AOMについて三平方の定理より、AO^2=AM^2-OM^2なので、
AO^2=16-9=7 ∴AO=√7
底面の面積は6×6=36より、求める体積は
36×√7×1/3=12√7
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ありがとうございます。