✨ Best Answer ✨
空気中の水蒸気量→10.7g
8℃での飽和水蒸気量→8.3g
よって、10.7-8.3=2.4gが収まりきれずに水滴となる。
最大で15.4g入ることができる、ってだけです。
実際に入っているのは1gかもしれないし10gかもしれません。
問題文より12℃で水滴が出てきているので、12℃の飽和水蒸気量である10.7gが実際に含まれていた水蒸気量です。
(空気中の水蒸気量が飽和水蒸気量を超えたから、水滴が出始めた)
なるほど!これって水温12℃でも表の気温として見てもいいんですか?理解が遅くてすみません泣
氷水の温度が、金属製のコップによって、コップの表面の空気にまで伝わります。
したがって、問題を解くときは水温=気温と考えて大丈夫です。
なるほど!ありがとうございます😭
気温18度の部屋だから空気中の水蒸気量って15.4じゃないんですか??🥲