✨ Best Answer ✨
硝酸カリウムは、60℃の水100gに109.2g溶けるので、70gの水であれば 100:109.2=70:x より
x=109.2*70/100=10.92x7 なので、10.92x7(g)溶ける。 ※あえて x7を計算していません。
同様に、0℃の水100gに13.3g溶けるので、70gの水であれば 100:13.3=70:y より
y=1.33x7 なので 1.33x7(g)溶ける。 ※あえて x7を計算していません。
つまり、10.92x7(g)の内、1.33x7(g)以外は溶けきれずに結晶として出てくるので、その量は
10.92x7-1.33x7=(10.92-1.33)x7=9.59x7=67.13(g)です。
問題に小数第2位を四捨五入せよとあるので、出てくる結晶は 67.1(g)
...ボケてますね(私) 最初に30gは十分溶けることを確認するつもりが、その計算をしたことで30gを溶かしたという前提を忘れてしまっていました。
硝酸カリウムは、60℃の水100gに109.2g溶けるので、70gの水であれば 100:109.2=70:x より
x=109.2*70/100=10.92x7 なので、76.44g溶けます。
問題では、30.0gの硝酸カリウムを溶かしたとあるので、30gは十分溶ける量です。
同様に、0℃の水100gに13.3g溶けるので、70gの水であれば 100:13.3=70:y より
y=1.33x7 なので 9.31g溶けます。
つまり、30.0(g)の内、1.33x7(g)以外は溶けきれずに結晶として出てくるので、その量は 30.0-9.31=20.69(g)ですが、
問題に、小数第2位を四捨五入せよとあるので、出てくる結晶は 20.7(g)です。
わざわざ再度教えてくださりありがとうございます😭
すみません💦
答えが合わなくて、、、。答えは20.7gなんですが、私もなかなか分からなくて。せっかく問題を解いてもらったのにすみません💦次からは、答えを提示してから質問するようにしようと思います💦ありがとうございました<(_ _)>