Mathematics
Junior High
Solved
画像の図のように、点A(0,6)、B(6,6)がある。点Oは原点。
線分OA上に座標がtである点Pをとる。
点Pを通り傾きがの1/2の直線と線分OBまたは線分ABとの交点をQ。
ただし、交点がない場合は、点Pの位置にQがあるとする。
(1)点Qについて
①点Qが線分OB上②点Qが線分AB上
に存在するtの変域は?
→①0≦t≦3②3≦t≦6
(2)△APQの面積:△OABの面積=3:1となるtの値2つは?
→t=3-√3、6-√6
(3)点Qが線分OB上に存在。R(1,0)をとる。線分OBと線分ARの交点をS、線分PQと線分ARとの交点をT。ただし、Sのx座標>Qのx座標。△APT=△QSTとなるtの値は?
→t=3√14/7
分かるところだけでも構いませんので、どなたか解き方を教えていただけませんか🙏お願いします
h
A
P
O
OIL
B
x-
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ご回答ありがとうございます!!!
(2)は変域のことを全く考えていませんでした…だからそうなるんですね