✨ Best Answer ✨
最初の黄色は
一般項をそのままΣの形にしてあります
次の黄色は
k=0から始まってnまでなので
●kを含む部分は、k=0もときは0となる事から
k=1からnまでとし
●含まい部分は、そのままで
k=0からnまでとしてあります
その結果
●k=1からnまでとしたものは、
Σk²=(1/6)n(n+1)(2n+1)
Σk=(1/2)n(n+1)
以上の公式が使え
●k=0からnまでとしたものは
Σ1=1+1+1+…+1+1 と、0項からn項までの和(n+1)となり
黄色の以下の式となっていく
と言うような解説の式変形の意図かと思われます
めっちゃ分かりやすいです😭💖ありがとうございました!!