等式の性質として次のようなものがある
1等式の両辺に同じ数や式を加えても、等式は成り立つ。
【A=Bならば、A+C=B+C】
2等式の両辺から同じ数や式をひいても、等式は成り立つ。
【A=Bならば、A-C=B-C】
3等式の両辺に同じ数をかけても、等式は成り立つ。
【A=Bならば、AC=BC】
4等式の両辺を同じ数でわっても、等式は成り立つ。
【A=Bならば、 AC = CB (C≠0)】
5等式の両辺を入れかえても、等式は成り立つ。
【A=Bならば、B=A】
質問の式は上の2にあてはまります
間違えました💦
1の時数字が3と4だったとします。
とはどうゆう事ですか?
Aに3、Bに4を代入するということですか?