Mathematics
Senior High
Solved

図形についてです。
3枚目は問題を読んで書いた図なのですが、解答と全く違いました。 「直線ADと△ABCの外接円Oとの交点でAとは異なる点をPとする」という部分が理解できないです。詳しく教えてくださいm(_ _)m

第1問(配点20) AB=AC である二等辺三角形ABCと辺BC上の点Dに対して,直線AD と △ABCの外接円Oとの交点で点Aとは異なる点をPとする。 ただし、点Dは2点B, Cとは異なる点とする。 また, ∠ABC=0 とする。
△ABHは B. 理により 5 B 0 C 5 5 から、△AHD において三平方の P ID AC P C
0 P

Answers

✨ Best Answer ✨

直線っていうのは無限に伸びる線なのでDで止めずに突き抜けて書きます。(写真の青い線)
すると外接円との交点は2つ出てきます。(写真の赤い点)
その2つの交点のどっちがPかと言うとAじゃない方。という感じです。

分かりにくかったら聞いてください!

三角チョコパイ

外接円のOは△ABC内にあっても、なくてもいいのでしょうか?
他は理解できました!ありがとうございます(_ _*))

abc

どっちでも大丈夫です。
潰れた三角形を書いたら三角形の外にきますし、大きな三角形を書いたら三角形の中にきます。

三角チョコパイ

そこは指定がないので、分からないですもんね。
ありがとうございます(_ _*))

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