✨ Best Answer ✨
(1)
AD:DB=3:2より、AD:AB=3:5
AF:AE=24/5:8=24:40=3:5
よって、三角形の比の関係よりDF//BE(BC)、DF:BE=3:5
また、三角形DFGと三角形CEGは相似で、相似比=3:5
よって、FG:GE=3:5
FG=xcmとすると、GE=5/3xcmと表せる。
FG+GE=8-24/5=16/5cm
よって、x+5/3=16/5で、FG=6/5cm
(2)
三角形DFGと三角形CEGは相似で、相似比=3:5より、面積比=9:25である。これを基準にする。
GE=8-24/5-6/5=10/5、AG=8-10/5=30/5だから、
GE:AG=1:3より、三角形AGCは三角形CEGの3倍の面積で、25×3=75
AF:FG=24/5:6/5=4:1より、三角形ADFは三角形DFGの4倍の面積で、9×4=36
三角形ADFと三角形ABEは相似で、面積比=9:25より、
三角形ABEの面積は三角形ADFの面積の25/9倍だから、
36×25/9=100
これらをまとめると、
三角形ABCの面積=三角形ABE+三角形AGC+三角形CEG
=100+75+25
=200
三角形DFGの面積=9より、200/9倍である。
合ってるか分かりませんが、参考までに!
回答ありがとうございます!😭✨
また機会があればぜひよろしくお願いします!