✨ Best Answer ✨
判別式DとしてD=2²-4×3×(-m)とおいてこれを整理するとD=12m+4となる。判別式Dの範囲に応じて解の数は異なるので
12m+4>0(2つの実数解をもつ)
12m+4=0(1つの実数解をもつ)
12m+4<0(実数解をもたない)と表せれる。
これらのmの解を求めていくと、
m>-¹∕₃(2つの実数解をもつ)
m=-¹∕₃(1つの実数解をもつ)
m<-¹∕₃(実数解を持たない)
したがって、m>-¹∕₃が答えとなる。
教えてください
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判別式DとしてD=2²-4×3×(-m)とおいてこれを整理するとD=12m+4となる。判別式Dの範囲に応じて解の数は異なるので
12m+4>0(2つの実数解をもつ)
12m+4=0(1つの実数解をもつ)
12m+4<0(実数解をもたない)と表せれる。
これらのmの解を求めていくと、
m>-¹∕₃(2つの実数解をもつ)
m=-¹∕₃(1つの実数解をもつ)
m<-¹∕₃(実数解を持たない)
したがって、m>-¹∕₃が答えとなる。
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不等式でmの解を求めればいいんですね。ありがとうございます!