✨ Best Answer ✨
あんまり「公式」と捉えないほうがいいと思います
231〜233はどれもf(g(x))g'(x)とみなせるかどうかの問題です
すみません、よく見たら232と233はf(g(x))g'(x)の形ですね
231は違いました
最初にも思ったのですが、「置換積分Ⅰ」とか「Ⅱ」というのが
よくわからないのですが…
そういう名前が公的についているわけではありません
教科書かなんかにそう書いてあるのかもしれませんが、
それはその本でのみ通用する記号です
「同じ累乗のもの」という表現がピンとこないのですが、
理解できている感じもしますね
232(2)でいえば、
中身sinxの微分cosxが全体に掛けられていることから
f(g(x))g'(x)の形と判断します


式の中で前後どちらかを微分すれば同じ累乗のものが出来そうだなと思ったら、Ⅱを使えばいいということですか?、?