✨ Best Answer ✨
等差数列なので、真ん中をa、公差をdとすると、
5つの数は、a-2d、a-d、a、a+d、a+2d
とおける。
和が5なので、すべて足したら、5a=5 → a=1
5つの数は、1-2d、1-d、1、1+d、1+2d
とおける。
2乗の和が45なので、
(1-2d)²+(1-d)²+1²+(1+d)²+(1-2d)²
=1-4d+4d²+1-2d+d²+1+1+2d+d²+1-4d+4d²
=5+10d² だから
5+10d²=45 → d²=4 → d=±2
よって、5つの数は、
-3、-1、1、3、5