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1~500の6の倍数を求めるには、
500÷6=83…2 から83個のように求めます。
200~500の6の倍数を求めるには、
(500-200)÷6のような式はできません。
1~199までの6の倍数の個数を求めて、1~500までの6の倍数の個数から引くと、200~500までの6の倍数の個数がわかります。

したがって、
199÷6=33…2 から33個なので、
200以上500以下の6の倍数は、83-33=50個になります。

同様に9の倍数も求めると、
500÷9=55…5
199÷9=22…2
よって、200以上500以下の9の倍数は、55-22=33個。

(1)は6の倍数または9の倍数です。上で求めた50個と33個を足した数がそれになる…わけではありません。この倍数の中にはダブって数えている数があります。それは6と9の公倍数である18の倍数がダブって数えています。
だから、18の倍数の個数も求めます。
500÷18=27…14
199÷18=11…2
18の倍数は、27-11=16個

(1)の答えは
50+33-16=67個

(2)(3)もこれに沿ってやってみてください。
わからなかったら追記してください。

Kurage

ありがとうございます🙇🏻‍♀️

Kurage

ごめんなさい💦
(2)がどうしてもわからないです…

きらうる

(2)
6の倍数でも9の倍数でもない数は、
全部から(1)を引けばいい。
200以上500以下の数の個数は、301個
301-67=234個

(3)
6の倍数ではあるが、9の倍数ではない数は
6の倍数から、6と9両脳の倍数を引けばいい
50-16=34個

Kurage

ありがとうございます!!

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