✨ Best Answer ✨
150以下の自然数のうち、3の倍数、4の倍数、5の場数の個数を求めると、
3の倍数…150÷3=50個
4の倍数…150÷4=37個
5の倍数…150÷5=30個
また、3の倍数かつ4の倍数である12の倍数、4の倍数かつ5の倍数である20の倍数、3の倍数かつ5の倍数である15の倍数の個数は
12の倍数…150÷12=12個
20の倍数…150÷20=7個
15の倍数…150÷15=10個
また、3,4,5すべての倍数である、60の倍数の個数は
60の倍数…120÷60=2個
3,4,5の少なくとも1つで割り切れる数全体の集合は、A∪B∪C書き表せるから、
n(A∪B∪C)
=n(A)+n(B)+n(C)
-n(A∩B)-n(A∩C)-n(B∩C)
+n(A∩B∩C) より、
=50+37+30-12-7-10+2
=90個
ありがとうございます🙇🏻♀️