✨ Best Answer ✨
具体例を考えます。
n=6すなわち、6番目のとき
a+b+b+b+b+bになります。
aは1個なので、残りの6-1個はbになります。
まあこういうことです。
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具体例を考えます。
n=6すなわち、6番目のとき
a+b+b+b+b+bになります。
aは1個なので、残りの6-1個はbになります。
まあこういうことです。
1番目 a+(b×0)=a+b(1-1)
2番目 a+(b×1)=a+b(2-1)
3番目 a+(b×2)=a+b(3-1)
:
よってn番目は、a+b(n-1)と表すことができる。
まずa+b(n-1)のaは1番目のa枚なので大丈夫だと思います
次にb(n-1)についてですが、bは2番目以降に1度で増える枚数ですね。そしてnというのは、n番目を指します。
もし1番目もb枚増えるとしたら、n番目での枚数はbn枚(一度でb枚✕n回)ですが、今回は1度目のみa枚なので、n-1となり、b(n-1)です
この2つを合わせると、a+b(n-1)と表せます
わかりづらくてすみません、わからないところあったら教えてください
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