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平方完成がややこしくて迷う時は、
y=(x-p)^2+qとしてこれを展開し、
y=x^2-2px+p^2+qとして、問題の式と比較して
-2p=2(a-1)
p^2+q=0として連立を解く。そしてpとqを求めて、上のしきに代入する。答えは他の方があげてくれてるので、省きますがこういう100%解けるゴリ押し技みたいなのを覚えておくとめちゃくちゃ役に立ちます。難関大の入試レベルでもかなり役に立ったりします。
(もし問題のx^2に係数がついてたらy=m(x-p)^2みたいに自分の方もつける。)
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