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(ア)
1辺が6cmの正三角形は1辺が3cmの正三角形を4個組み合わせた図形です。
つまり、1辺が3cmの正三角形を台形のタイルでしきつめることを考えればいいです。

1枚目の画像のように3枚の台形のタイルで1辺が3cmの正三角形を作ることができます。
よって、1辺が6cmの正三角形は台形のタイルが12枚あればよいことが分かります。

(イ)
まず、1辺が8cmの正六角形は1辺が8cmの正三角形を6個組み合わせた図形です。
そして、1辺が8cmの正三角形は1辺が4cmの正三角形を4個組み合わせた図形です。
よって、1辺が8cmの正六角形は1辺が4cmの正三角形を24個組み合わせた図形だと分かります。
つまり、1辺が4cmの正三角形を台形のタイルでしきつめることを考えればいいです。

2枚目の画像のように(ア)で作った1辺が3cmの正三角形と台形のタイル2枚をしきつめると、1辺が1cmの正三角形のスペースが余ります。
しかし、この1辺が1cmの正三角形を3個組み合わせると台形のタイルになることから、3枚目の画像のようになります。

3枚目の画像は1辺が8cmの正六角形を1辺が4cmの正三角形でしきつめた様子で、青の斜線部分が余っていた1辺が1cmの正三角形になります。

よって、1辺が4cmの正三角形を3個作るために台形のタイルが16枚必要であることが分かります。
したがって、1辺が8cmの正六角形は台形のタイルが128枚必要となります。

Sepia

いつも丁寧にありがとうございます🙇‍♀️
突然ですが、Studyplusやってますよね?少し前に質問に答えてくださっていたような気がしたのですが…?

すけ

Studyplusはやってないです笑

Sepia

ごめんなさい🙇‍♀️
夢の中での話でした…。

すけ

ついに夢の中にまで顔を出すようになりましたか笑

Sepia

相当お世話になってるってことです…笑
いつもありがとうございます☺️

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