✨ Best Answer ✨
一声で言えば和の和を求める問題です
例えば、
3、6、9、12……3Kという数列の和は
Σ3Kのような式で求めますよね
数列 2 , 2+4 , 2+4+6 , 2+4+6+8 , … では
第K項、すなわち例の3Kにあたる数字は何になりますか?
これを求めるには各項の数字を見る限り
2、4、6、8…と増える数列の第一項から第K項までの和です。
この和を求める式が2行目です。
ここで例の3Kにあたる数がK(K+1)だと求めています。
あとはK(K+1)の和を求めてお終いです
︎ 画像の1文目でkとnの違いが分かりません 。
2文目でiがkになったところも分かりません
→2回シグマを使うので、同じ文字ばかり使って複雑になるのを防ぐためです。
別に全部Kでもnでも構わないのです。
とても分かりやすい説明で
すぐ理解出来ました !!
第k項が何になるかに注目すれば
良いのですね ( .. )
ありがとうございます ( ⸝⸝ʚ̴̶̷̆௰ʚ̴̶̷̆⸝⸝ )
助かりました 。
ベスアンに選ばせて頂きます✩°。 ⸜(* ॑ ॑* )⸝