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ア…
P∩Qは、4と6の最小公倍数である、12の倍数を表します。
Rは24の倍数なので、P∩Qの範囲の中に含まれますよね。したがって、部分集合を表す記号を使います。
イ…
32は4の倍数であり、6の倍数でなく、24の倍数でもないです。
よって、Pに属すかつ、Qの補集合かつ、Rの補集合ですが、6の倍数でないならば24の倍数でもない、すなわちRはQの部分集合であるため、
Pに属すかつ、Qの補集合であるといえばOKですね。
したがって、P∩ ̄Qになります。