✨ Best Answer ✨
そもそも与式を変形して
2枚目黒字のようにはならないので、
2を入れる入れない以前の話かと思います
そうですね
3項間漸化式は模範解答のように
2項間漸化式にするのがよくある流れです
(特性方程式を解く方法も、
そのための方法の一つです)
だから模範解答は自然な流れです
なお、最初の質問は、
aₙ₊₂-aₙ₊₁ = -(aₙ₊₁-aₙ) +2は間違いですが
aₙ₊₂-aₙ₊₁ = aₙ₊₁-aₙ +2が正しいです
模範解答と同様ですが…
(イ)を2枚目のように、「2」を入れ忘れて、3項間漸化式で特性方程式が重解を持つ場合として、等比数列の形にして解きました。
このミスを正そうとして2を加えようと思いましたが、どこに加えればいいか分かりませんでした。そもそもこの考え方が違うのでしょうか。
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そもそも与式を変形して
2枚目黒字のようにはならないので、
2を入れる入れない以前の話かと思います
そうですね
3項間漸化式は模範解答のように
2項間漸化式にするのがよくある流れです
(特性方程式を解く方法も、
そのための方法の一つです)
だから模範解答は自然な流れです
なお、最初の質問は、
aₙ₊₂-aₙ₊₁ = -(aₙ₊₁-aₙ) +2は間違いですが
aₙ₊₂-aₙ₊₁ = aₙ₊₁-aₙ +2が正しいです
模範解答と同様ですが…
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ありがとうございます。
(イ)は3項間漸化式だから特性方程式を解いて…と思いましたが右辺に2がいるので、
特性方程式にせずに2項間漸化式にさせる方法を考えた結果、解答の解き方になるということでしょうか。