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図3から、
酸化銅2.00g、炭素0.15gを加熱したら、試験管に残った固体が1.60gになったことから、発生した気体は
2.00+0.15-1.60=0.55g
(4)では、酸化銅を4.00gにして、図3の倍にしているので、発生する気体も2倍の1.10gになる。
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酸化銅2.00g、炭素0.15gを加熱したら、試験管に残った固体が1.60gになったことから、発生した気体は
2.00+0.15-1.60=0.55g
(4)では、酸化銅を4.00gにして、図3の倍にしているので、発生する気体も2倍の1.10gになる。
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ありがとうございます!すごく分かりやすかったです!!(*´꒳`*)