Mathematics
Senior High
Resolved
確率についてです。
ここがどうしてかけ算ではなく足し算になるのかが分かりません。
D
421から9までの番号をつけたカードが各数字3枚ずつ計 27
枚ある。 このカードから2枚を取り出すとき 2枚が同じ数字
か,2枚の数字の和が5以下である確率を求めよ。
ポイント③ P(AUB)=P(A)+P(B)-P(A∩B)
42 27枚の中から2枚取り出す方法は
27C2通り
、たとう
2枚が同じ数字である事象を A, 2枚の数字の和が5以下である事象
をBとする。
同じ数字の2枚を取り出す方法は 9×3C2通り
9×3C2
1
よって P(A)=
=
27 C2 13
=lx
88+8
2枚の数字の和が5以下である数字の組合せは
(1, 1), (1, 2), (1, 3), (1, 4), (2, 2), (2, 3)
よって
P(B)=
=
2×3C04×3C, X3C42
27C2
=
=
351
2枚が同じ数字で、かつ和が5以下となる確率は
2 ×3C2 2
=
27 C2
117
0.01
14
117)
21 P
P(A∩B)
=
ゆえに、求める確率は
1
14
=
-1/3+ 117 117-1/17 = 39
2
7
文字とUN D
P(AUB)=P(A)+P(B)-P(A∩B)
=
21
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