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✨ Best Answer ✨

一般に、y=f(x)のグラフを
y軸方向にa倍に拡大した図形の式はy/a=f(x)でした

極座標でも、r=f(θ)……①を
a倍に拡大した図形の式はr/a = f(θ)……②です
同様といえば同様ですね

「①においてrにRを代入した状態」にするには、
②ではr=aRを代入することになります
つまり半径方向にa倍した図形になります

具体的な極方程式、たとえば直線r=1/cosθ
とか円r=2とかで試してみると
実感できるはずです

れもん

分かりました!!ありがとうございます🙇🏻‍♀️

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c2が(3)の式で、c1が(2)の式ですよね。
赤線は、「c2」を原点を中心に~となっていますので、
r/√2×√2=r
ということで、√2倍していることになるのではないでしょうか。

れもん

分かりました!ありがとうございます🙇🏻‍♀️

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