Physics
Senior High
Resolved

物理です。
(5)の計算なのですが、どこから10の-4乗が出てきたのですか?

***Exercise ニュートン環 制限時間15分 基本 図1のように、平面ガラスの上に、大きな半径の球面を持つ平凸レンズ) からできているレンズの凸面を下にしてのせ、上から垂直に波長えの単色光をあ 真上から見たとき、図2のように干渉縞が見えた。これをニュートン環という。 ように、 適当な位置を原点としてレンズ中心を通るように軸をとり, 平凸レン 心(m=0とする)から数えて番目の暗環の半径を測って半径を求めるこ える。 空気 R 平凸レンズ、 ガラス板 Tm 図 1 B 原点 A 図 24 -2r9 2 (1) 図1の経路 Aを通った光は経路Bを通った光よりも経路長が2dだけ長い. 経路 光が下面で反射するときには光の位相が反転することを考慮し, 経路 A と経路 B が干渉して暗くなる条件を答えよ. ただし負でない整数m (m = 0, 1, 2, …)を用 よい. (2) 三平方の定理を用いてrm と d, R の関係を求めよ. (3) dがRに比べて非常に小さいことからdを無視することにより,Rをm, i, t 用いて表せ. (4) 図2のように,m+n番目(n = 1, 2, …)の暗環の半径をtとし, X = rmt 88 2-
AAA 2式の各辺減算し, nR= Tm+n²-rm² a X 2 X R=- na X R= 解 nλ (n = 1,2 (5) 読み取り値より, 1 Tio= 2 (13.564-13.086)=0.239cm, T20 =1/12(13. (13.662-12.985)=0.3385cm X=1202-7102=(720-710)(720+10) = 0.0995×0.5775×10=5.746125×10 2nA 設問 (4) で求めた式から、 X R== = 5.746125 × 10 m nλ 10×5.893×10-7 m² ≒0.9751m 解 R = 0.97あるは

Answers

✨ Best Answer ✨

センチメートルの単位をメートルに直したときに10の-2乗が出て来て 長さ同士を掛け算してるのでそれが2つかけられて10の-4乗になります

ゆうな

回答ありがとうございます‼︎

全然気づきませんでした🥲

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