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この2つのプログラムを比較して、
設問1と2が両方用意してあるということは、
おそらく、以下のようなことが考えられると思います。

設問1:!は論理否定:1つの値を反転させる。(CやJavaといった言語にはあります)
設問2:!=は不一致比較:2つの値が等しくないか。(等しければ0, 等しくなければ1)

この2つの違いを理解することが目的だと思います。

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比較演算子として”!”を単体で使っているのは見たことがないです。もしかしたら言語によってはあるかもしれませんが、少なくとも一般的ではないと思います。

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