2つの不等式において、解が一致するからといって、
不等式が一致(係数がすべて一致し、不等号の向きが一致する)
とは限らないということです
たとえば、
2x²+3x-4<0の解と
4x²+6x-8<0の解は一致しますが、
当然係数は2≠4, 3≠6, -4≠-8のように一致しません
一方、係数のうち1組でも一致することがわかっていれば、
たとえば
「ax²+bx-4<0の解と
Ax²+Bx-4<0の解が一致する」
なら、係数が一致すると考えてa=Aかつb=Bとしてよいです
2つの不等式において、解が一致するからといって、
不等式が一致(係数がすべて一致し、不等号の向きが一致する)
とは限らないということです
たとえば、
2x²+3x-4<0の解と
4x²+6x-8<0の解は一致しますが、
当然係数は2≠4, 3≠6, -4≠-8のように一致しません
一方、係数のうち1組でも一致することがわかっていれば、
たとえば
「ax²+bx-4<0の解と
Ax²+Bx-4<0の解が一致する」
なら、係数が一致すると考えてa=Aかつb=Bとしてよいです
Users viewing this question
are also looking at these questions 😉