Q=mctより、c=Q/mt
A,Bのm=10、Q=9.0、
Aのt=2.0、Bのt=1.0とすると、
Aのc=9.0/(10❌2.0)=9.0/20=0.45J/g・K
Bのc=9.0/(10❌1.0)=9.0/10=0.90J/g・K
熱容量の逆数とはどんな時に使うのですか?
この問の(2)の回答で急に出てきてどうしていいかわかりません
Q=mctより、c=Q/mt
A,Bのm=10、Q=9.0、
Aのt=2.0、Bのt=1.0とすると、
Aのc=9.0/(10❌2.0)=9.0/20=0.45J/g・K
Bのc=9.0/(10❌1.0)=9.0/10=0.90J/g・K
この問題では、熱容量の逆数はグラフの傾きを表してるんですよね
使う時 グラフから直接比熱だとか熱容量だとか そういったものの大小関係を比べるとき くらいですかね、、、
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