✨ Best Answer ✨
「ヘンリーの法則で体積が一定」なのは、あくまで水の中に吸い込まれた気体をその時の圧力で測った場合の話であり、ピストンの上の空間に残っている気体は、溶けた分だけ余計に減ってしまう、と区別して理解しましょう。
すると、溶けた気体はヘンリーですが、残りの気体はボイルであり、反比例ですが、P1→2P1の加圧により水に溶ける量もあるため、半分のV1/2より少し減る⑥となる🙇
問2の問題がわかりません。回答では解ける量が一定としたときは体積が1/2になるが、実際はヘンリーの法則で解ける量は2倍になるから⑥と書いてあるのですが、体積が一定にした時と比べる理由もわからないし、そもそもヘンリーの法則下でも体積は一定なのではないですか??それは溶ける気体の話だから別物なのですか?
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「ヘンリーの法則で体積が一定」なのは、あくまで水の中に吸い込まれた気体をその時の圧力で測った場合の話であり、ピストンの上の空間に残っている気体は、溶けた分だけ余計に減ってしまう、と区別して理解しましょう。
すると、溶けた気体はヘンリーですが、残りの気体はボイルであり、反比例ですが、P1→2P1の加圧により水に溶ける量もあるため、半分のV1/2より少し減る⑥となる🙇
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すごくわかりました!!ありがとうございます😭