Geography
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地理で村落の形態です。
Tryの3と4が考えたのですが分からなかったので教えて欲しいです🙏

o SKILL TRY 9 地形図の利用 (3) 〜新旧比較でみる村落の変化~ QR地形図 とんでんへいそん 1. 図3の右側の地図で、屯田兵村のなごりである「兵」のつく地名を探し、青色で囲もう。 2. 図3の左側の地図で、東西方向と南北方向にまっすぐに伸びている道路を赤色でなぞろう。そして、これら その道路と同じだと思われる道路を右側の地図でも探し,同じように赤色でなぞろう。 3.2の作業の結果から読み取れる土地区画の特徴を説明しよう。 4. 難波田川やポンウシベツ川は,どの方角へ流れているのだろうか。 また, 1988~2003年にかけて人工的 につくられた愛宕新川の建設目的について、下流域の土地利用変化に着目しながら説明しよう。 1916(大正5)年ごろ 東 2021 (令和3)年ごろ 敷林 しきりん 敷林 4 Qne 四 A ト 141, 塩五 " 豊岡十六条 目 " 岡九条 エイ 日 川 下 兵 東旭川北 東旭川北 難波田川 1 東旭川町下兵村 -145J 村落と都市 A ・田 とんでんへいそん (1:25000 「永山」 [邊別」 大正5年測図] かみかわぼんち あさひかわ ・[電子地形図25000 「永山」 「西神楽」令和3年2月調製] けんちゃ 北海道にみられる屯田兵村起源の集落の変化 上川盆地に広がる旭川の市街地東部。 かつては路村の形態が顕著だっ かいたく めいりょう たが、1970~80年代にかけて市街地が広がり, 開拓当初の村落形態が明瞭でなくなる地区もみられるようになった。 ~ 18

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3
左の1916年の地図と右の2021年の地図を比べると、
道路が東西・南北にまっすぐ伸びている
土地が長方形・正方形に区画されている
集落や耕地が規則的に並んでいる
という特徴が読み取れます
これは北海道の開拓の際に行われた屯田兵村の特徴で、計画的に土地を区画して道路や耕地を整備したためである。
と考えられます
4
地図を見ると、現在のポンウシベツ川や旧流路は南東方向へ流れ最終的に石狩川へ注いでいることが分かります
また、1988~2003年に造られた愛宕新川の周辺では、2021年の地図で市街地や宅地が広がっています
そのため、愛宕新川は排水を良くして洪水を防ぎ、低湿地の開発や宅地化を進めるために建設された。
と考えることができます

なん

丁寧に回答ありがとうございます。
try4で南より北の方が標高が低いので北の方に向かって流れていると考えていたのですが、どのように南東方向に流れていると判断したのか教えてほしいです🙏🙏

ぽっぽ

すみませんこちらのタイプミスです
しっかり読んでいただいたからこそ気付かれたのだと思います
混乱させてしまい申し訳ありませんでした
なんさんのおっしゃる通り標高は北の方が低いですので流れは南東から北側へ向かうと考えるのが自然です

なん

全然大丈夫です!
とても分かりやすかったです。ありがとうございます。

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