✨ Best Answer ✨
3
左の1916年の地図と右の2021年の地図を比べると、
道路が東西・南北にまっすぐ伸びている
土地が長方形・正方形に区画されている
集落や耕地が規則的に並んでいる
という特徴が読み取れます
これは北海道の開拓の際に行われた屯田兵村の特徴で、計画的に土地を区画して道路や耕地を整備したためである。
と考えられます
4
地図を見ると、現在のポンウシベツ川や旧流路は南東方向へ流れ最終的に石狩川へ注いでいることが分かります
また、1988~2003年に造られた愛宕新川の周辺では、2021年の地図で市街地や宅地が広がっています
そのため、愛宕新川は排水を良くして洪水を防ぎ、低湿地の開発や宅地化を進めるために建設された。
と考えることができます
すみませんこちらのタイプミスです
しっかり読んでいただいたからこそ気付かれたのだと思います
混乱させてしまい申し訳ありませんでした
なんさんのおっしゃる通り標高は北の方が低いですので流れは南東から北側へ向かうと考えるのが自然です
全然大丈夫です!
とても分かりやすかったです。ありがとうございます。
丁寧に回答ありがとうございます。
try4で南より北の方が標高が低いので北の方に向かって流れていると考えていたのですが、どのように南東方向に流れていると判断したのか教えてほしいです🙏🙏