✨ Best Answer ✨
異なる2点なので
頂点のy座標が負 ⇒ - (k + 1)(k-4)< 0 ⇒ (k + 1)(k-4)> 0
判別式 D >0 ⇒ (k + 1)(k-4)> 0
つまり、判別式とは頂点のy座標のことだと思ったらいいです
なので、なんでもかんでも判別式で解こうとせず、
平方完成で頂点を出しているなら、そのまま頂点で処理するほうが楽です
ありがとうございます!
(1)は頂点が負であることを考えても解けると思うのですが、この頂点のy座標が−(k+1)(k−4)であることと、判別式の解が(k+1)(k−4)であることは何か関係がありますか?
✨ Best Answer ✨
異なる2点なので
頂点のy座標が負 ⇒ - (k + 1)(k-4)< 0 ⇒ (k + 1)(k-4)> 0
判別式 D >0 ⇒ (k + 1)(k-4)> 0
つまり、判別式とは頂点のy座標のことだと思ったらいいです
なので、なんでもかんでも判別式で解こうとせず、
平方完成で頂点を出しているなら、そのまま頂点で処理するほうが楽です
ありがとうございます!
Users viewing this question
are also looking at these questions 😉
良いところに気づいたと思いますよ