Biology
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非競争的的阻害とアロステリック酵素の違いがわかりません。非競争的阻害の時の酵素の活性化部位以外の結合部位もアロステリック部位と言ってもいいのでしょうか。また、アロステリック酵素の方ではこの参考書では4次構造の時だけのように読み取れるのですが、ネットでは違うと書いてあるところもありよくわかりません。
教えてください。

アロステリック部位? 第68講 酵素の反応速度 4 一方,阻害剤が酵素の活性部位以外と結合し、酵素反応を阻害する場合も きっこう あります。 このような阻害は,非競争的阻害あるいは非拮抗阻害といい 活性部位 ます。 酵素 基質 アロステリック PAZ 60% 結合しても 反応できない 低下させてしまうのが特徴です。
3 アロステリック酵素 1 今まで反応速度を調べてきた酵素は三次 XX 活性部位 基質と結合する 部位 構造までしかもたない単純な酵素でした。 しかし、活性部位以外に結合部位をもち, しかも複雑な四次構造をもつ酵素も存在し ます。このときの活性部位以外の結合部位 をアロステリック部位といい、この以外の うな酵素をアロステリック酵素といい ます。 ※アロステリック部位 結合部位 ▲図 68-8 アロステリック酵素

Answers

言っても大丈夫ですよ
アロ・ステリックってギリシャ語なんですよ allo steric 別の+場所
これが活性中心とは別の場所だ みたいに指す言葉ですし 非競争的阻害剤がくっつくようなところも 活性部位とは別の場所ですから

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