✨ Best Answer ✨
銅はまだともかく、マグネシウムは厳しいです。
全てのプロットに対して一番差が少なくなるところに線を引くので、始点と終点を結ぶだけでは適切ではないです。このデータなら3回目の少し前に斜線の終点、そこから真横直線になるかと。
ワークかなにかの解答だと思いますが、個人的には解答のグラフは適切ではないと思います。この問題だけグラフを折れ線にする、なんてことはあり得ないです。もし2学期定期テストの範囲になるなら、出題者に確認しておくといいかと思います。
良いとおもいます。先にコメントしてますが、定期テストの範囲になるなら休み明けに大丈夫か確認してください。採点者がワークの解答しか認めないスタンスだとしょうがないので。
すごく丁寧にやってるので、いちおお伝えしておくと、受験に関して言えばデータとずれる直線を引かせることは絶対にありません。全部点が直線の上にのります。
とはいえ、実際のデータでそんな都合のいいことは起こらないので、ぜひ実験結果をまとめる際に、今回のような丁寧さで頑張ってください。
受験のグラフは結構良心的なんですね!でも定期テストでバツにならない様に聞いてみます。
ありがとうございました!!

なるほど!3回目の少し前に終点にしたら全体的に近づきますね!ワークの解答は直線で描くのがぴったりなプロットだったら直線で書いている?ようです
出来るだけ近くなるような位置を考えて線を引くようにします!ありがとうございました!