Japanese classics
Senior High

「迎ふ」「求む」は、なぜ四段活用にならないのでしょうか。
ずをつけると活用の種類が判別できるとあり、つけてみたのですが、迎はず、迎へず、求めず、求まず、と二個ずつ出てきました。
どちらも意味が通るから、活用の種類が分かりません。
なぜ迎はず、求まず、が違っているのか教えてください。

Answers


をつける判断だけでは
こうした疑問を解決することは難しいと思います。

古語辞典で調べてみてはどうでしょうか?

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