X=2の「前後」でY´の符号は変わっています(-→+)ので、増減表には表さないといけません
(極小がある、つまり、その区間で単調増加でも単調減少でもないので)
先が尖ったグラフで微分不可能であっても、増減表に表す表さないとは関係ありません
逆にX=2を抜いて増減表を書くと、それに従ってグラフを描こうと思っても、正しく描くことは出来ませんよね(´Д`)
次の関数のグラフをかけ
y=|x+2|(x-1)^2
という問題の答えなのですが、
なぜy´=0ではないのに-2についても増減表を表すのですか????
また、x=-2のところのy´は求められないのですか????
X=2の「前後」でY´の符号は変わっています(-→+)ので、増減表には表さないといけません
(極小がある、つまり、その区間で単調増加でも単調減少でもないので)
先が尖ったグラフで微分不可能であっても、増減表に表す表さないとは関係ありません
逆にX=2を抜いて増減表を書くと、それに従ってグラフを描こうと思っても、正しく描くことは出来ませんよね(´Д`)
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