(1)∠ACB=∠ADB=X
三角形ABDは、∠Bが90°の直角三角形なので、X=180-(25+90)=65°
(2)回転すると、BCを底面の半径とする、円錐ができます。高さはAC=3より、3cmなので、BC=3√3となる。
よって体積は3√3×3√3×π×3×1/3=27πcm²です。
円の直径を一辺とする三角形が内接していたら、直径の両端の角以外の一辺が直角になる公式がありますので。
(1)∠ACB=∠ADB=X
三角形ABDは、∠Bが90°の直角三角形なので、X=180-(25+90)=65°
(2)回転すると、BCを底面の半径とする、円錐ができます。高さはAC=3より、3cmなので、BC=3√3となる。
よって体積は3√3×3√3×π×3×1/3=27πcm²です。
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