✨ Best Answer ✨
連鎖していないということは独立の法則が適用出来る。
独立の法則にもとづいて
表現型[A]についてだけ考えると、生じた子の表現型は[A]:[a]=[AB]+[Ab]:[aB]+[ab]=4:4=1:1と整理できるので
固体Xの[A]についての遺伝子型はaaとなる。
同じように、[B]について考える。
生じた子の表現型は[B]:[b]=[AB]+[aB]:[Ab]+[ab]=6:2=3:1と整理できるので
固体Xの[B]についての遺伝子型はBbとなる。
以上のことから固体Xの遺伝子型はaaBbであるといえる。
こんな感じの説明でどうでしょう?
ありがとうございます!!
理解できました!