✨ Best Answer ✨
「うつくし」という古語は口語で「うつくしい」古語ではシク活用
「うし」は「うい」古語ではク活用
「寒し」は「寒い」古語ではク活用
「悲し」は「悲しい」古語ではシク活用
古語と口語では、語幹が共通しているものが多いので、
「うし」の場合、語幹は「う」なので、
ク活用と考えたらどうでしょうか。
✨ Best Answer ✨
「うつくし」という古語は口語で「うつくしい」古語ではシク活用
「うし」は「うい」古語ではク活用
「寒し」は「寒い」古語ではク活用
「悲し」は「悲しい」古語ではシク活用
古語と口語では、語幹が共通しているものが多いので、
「うし」の場合、語幹は「う」なので、
ク活用と考えたらどうでしょうか。
Users viewing this question
are also looking at these questions 😉
ありがとうございます!😀