✨ Best Answer ✨
動詞に「ない」をつけてみると分かりますよ。
降る→降らない
「ない」をつけた直前の音の母音と子音で行と何活用かを判断します。
この場合降るの「る」が「ら」に変化しているので、ら行五段活用となります。
生きない
「ない」の前の字が「き」=カ行上一段活用
です。うまく説明できなくてごめんなさい。こんな感じです。
分かりやすいです!
ありがとうございます😄
いえいえ!
画像の「~行」に当てはまる言葉をどうやって見つけ出すか分かりません😓
何の活用か調べるためには「ない」をつけるんですよね?
「生きる」は『生きない』ですか?
✨ Best Answer ✨
動詞に「ない」をつけてみると分かりますよ。
降る→降らない
「ない」をつけた直前の音の母音と子音で行と何活用かを判断します。
この場合降るの「る」が「ら」に変化しているので、ら行五段活用となります。
生きない
「ない」の前の字が「き」=カ行上一段活用
です。うまく説明できなくてごめんなさい。こんな感じです。
分かりやすいです!
ありがとうございます😄
いえいえ!
Users viewing this question
are also looking at these questions 😉
上の言い方だと誤解が生まれてしまうかも知れません。すみません。
語幹の次にくる字(変化する部分)がア行だとア行、カ行だとカ行、サ行だとサ行...となります。