✨ Best Answer ✨
表を見ると炭酸水素ナトリウムが1gの時は
反応前と反応後では質量が0.6g変化しています
同様に1.5gでは0.9g、2gでは1.2g、2.5gでは1.2g、3gでは1.2g変化しています
このことから炭酸水素ナトリウムが2g以上では反応が変化しないので2gの時に反応が終わっていることが分かります
(ちなみにこの時起こっている反応は塩酸と炭酸水素ナトリウムが塩化ナトリウムと水と二酸化炭素になっていて、二酸化炭素が空気中に行ってしまうので質量が変化しています)
さて、ここで問題に入ります
炭酸水素ナトリウムが1gということはまだ塩酸が反応し終わっていないのでまだ塩酸が残っている状態です
なので酸性、つまりphは7よりも小さいです
さらに、未反応の炭酸水素ナトリウムが発生するということは化学変化を起こすための塩酸が反応しきってしまったということです
つまり反応し終わる2gということです
(分かりにくい&長文になってしまいスミマセン💦)
塩酸がある時というよりは、その物質をイオン式に表した時にH+(水素イオン)があれば酸性、OH-(水酸化物イオン)があればアルカリ性となります
(この場合塩酸はHCl→H+(水素イオン)+Cl-(塩化物イオン)になるので酸性になります
そういうことですかっ!!ありがとうございます!!理解できました!!♡
僕も理解してもらえて嬉しいです😆
ありがとうございます!!
最初の文はりかいできました!わざわざこまかく長文ありがとうございます♡
塩酸があるときは酸性っていうことですか??
(バカでほんと申し訳ないです、、😭)