✨ Best Answer ✨
確か高校の範囲なんですが、不等式に負の数をかけると不等号が逆になります。(自分で例を考えればわかる2<3両辺に-1をかけると-2>-3)なのでそのやり方でやる場合は、その連立されてる2つの不等式の下の式が−をかけられているので、不等号を逆にしなければいけません。
何回もすみません🙇💦
なぜ、ここでマイナスをかけるんですか?楽そうな正の数をかけないのですか?
連立方程式を解く際左下に-と書いたということは、それは式全体に-1をかけているということです。
なのでラテさんのやりかたはマイナスをかけているやり方でやっているというわけです。楽そうな正の数はもう上の式で2をかけていますよ。
二枚めのラテさんの画像の答え(模範解答)は連立方程式の筆算の左下が+だからなんのひねりを入れないでも普通の等式の連立方程式と同じように解けるのです。
ありがとうございます!
分かりましたー!!

ありがとうございます!